花台、お盆、飾り棚、壁掛け、木製ハンドバッグ、天然木無垢一枚板座卓(テーブル)、ちゃぶ台、ついたてをお客様へ直送。花台は100%国内生産です。



お買い物の流れ

1 商品の選択

ご希望の商品を選び、個数を入力して「カートへ入れる」ボタンを押してください。
商品の選択が完了したら、カートの中の商品を確認して、ご注文へお進みください。

2 お客様情報の入力

まず、お客様のお名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスなどの必須項目を入力してください。
次に、ご注文されるお客様と商品のお届け先が異なる場合は、お届け先の方のお名前、ご住所、お電話番号を入力してください。
なお、1回の注文でお届けできるのは一カ所のみとさせていただいております。
二カ所以上にお届けをご希望される場合は、ご面倒ではありますが、新たにご注文ください。

3 お支払い方法の指定

銀行振込、クレジットカードでのお支払い、代金引換のいずれかの方法をご利用いただけます。
ついたて、ちゃぶ台、座卓については、銀行振込またはクレジットカードでのお支払いとさせていただきます。
代金引換には対応しておりませんのであらかじめご了承ください。
銀行振込の場合は、入金後の商品発送になりますのでご注意ください。

4 のしやお届け日の指定

のしをご希望される場合や、お届け日のご希望がある場合は、すべてショッピングカートの通信欄にご記入ください。
お届け日は、ご注文日より1週間以降に設定するなど、なるべく余裕をもってご指定ください。銀行振込の場合は、入金確認後に商品を発送しますので、お届け日の希望がある場合は、クレジットカードでのお支払いまたは代金引換をおすすめいたします。
お届け時間帯の指定が可能なのは、午前中、12時〜14時、14時〜16時、16時〜18時、18時〜20時、20時〜21時となります。
交通状況や天候などの理由により、ご指定日やご指定の時間帯にお届けできない場合があります。
なお、ついたて・ちゃぶ台・座卓は、お届け時間帯の指定については承ることができません。

5 ご注文内容の確認

ご注文内容をご確認ください。よろしければ「この内容で注文する」ボタンを押してください。

6 ご注文完了

ご注文後、ご注文確認メールを自動送信でお送りします。必ずご確認ください。

 

■現在販売中の匠の逸品

◆ 花台について

古くからわたし達に愛されてきた木工芸品“花台”の魅力についてご案内します。

◆ 花台の選び方

インテリアやギフト、記念品などに花台を。花台選びの参考にどうぞ。

◆ 安心の花台購入

100%国内生産だから安心。上質の花台をお届けします。

花台なら広島の匠.com
おすすめポイント!

●100%国内生産の花台!
●製造元より花台を直送!
●充実の品揃えの花台!
●きめ細かな花台サイズに対応!
●花台の在庫は豊富!
●特注サイズの花台もOK!
●叙勲・褒章受章の花台贈答にも!

ついたて・ちゃぶ台・座卓
購入いただく前に

すべて無垢一枚板のついたて、ちゃぶ台、座卓を販売中。注意事項をご確認の上、ご注文ください。

広島の匠.comからのお知らせ

 

2008年10月20日
[花台]ミニ並板(3枚セット)を販売いたします。

 

2008年10月20日
[花台]松彫花台(鉄刀木)を販売いたします。

 

2008年10月20日
[花台]松竹梅小卓(紫檀調)を販売いたします。

 

2008年10月20日
[花台]香炉台(天然木)を販売いたします。

 

2008年10月20日
[花台]さざ波(黒檀調)を販売いたします。

 

2008年9月19日
榧のコブのついたてを販売いたします。

 

2008年9月5日
カントリーテイストの時計の販売をスタートしました。

 

2008年8月25日
長手盆などお盆の販売をスタートしました。

 

2008年7月22日

[花台]大和平台(紫檀調)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]紅葉平台(天然木)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]元禄花台(黒檀調)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]飛鳥平台(黒檀調)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]鎌倉花台(紫檀調)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]鎌倉花台(黒檀調)販売スタートしました!!

 

2008年7月22日
[花台]梓花台(黒檀調)販売スタートしました!!

 

長角板(花台)などで特注サイズをご希望される場合は、希望サイズ(ヨコ×タテ)を明記の上、お問い合わせください。お見積もりいたします。なお、納品までは約2週間かかります。

→お問い合わせはこちらから

職人は手でロマンをつくる

手の重要さは職人すべてに共通することからこのことわざが生まれた。建具職人では「指先でロマンをつくる」ともいう。職人の仕事は指そして手をよく使うということである。

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